会場にはキャンペーンモデルのリア・ディゾンちゃんが登場。
屋外のショーに通りがかる人も足を止め、一足早い夏を感じていました。
舞台に立ったリア・ディゾンちゃんは『水着を着てこの夏を楽しんでください』と笑顔であいさつ。日本語で『みなさん、いつもありがとうございます』とファンに応えました。
リア・ディゾンちゃんを起用したパルコの担当者は『若い女性に人気のあるディゾンさんの効果もあってか6月の水着の売り上げは昨年比で2ケタの伸びです』とほくほく顔のよう。
5月末から札幌や静岡など3カ所でファッションショー開いたことと、好天で売り上げは順調だということです。
5ブランド26点の水着を着たモデルが次々と登場。
モデルの木下優樹菜さんは、青い海を思わせる水着を披露しました。
今年のテーマは、”グラマラス&ビューティー”。
昨年から好評だったフリル付きのかわいらしさに加え、今年は布地部分を少なくし、露出度をアップさせた。
担当者は「欧米やブラジル系の大胆さを取り入れた。最近はそれが普通になってきた。大人っぽさにもつながる」と。
と言いますか・・モデルに混じって最後はリア・ディゾンちゃんの水着がないと駄目でしょう??事務所のNGなんでしょうか?
出し惜しみはろくなことになりませんよ・・
