『Softly』がスローなバラードだったことから、リア・ディゾンちゃん今回はどんな曲に出来上がったのかと思えば、今回の作品は、アップ・テンポなダンス・ナンバーに仕上がっているということです。
また、今回の作品では全ての楽曲の作詞を、リア・ディゾンちゃんが手掛けているということです!辿々しいながらも少しずつ日本語を覚えて来た普段からの苦労が報われた気がします!(。>_<。) えーん
さらに、リア・ディゾンちゃんはミュージック・ビデオでは、ダンサーを従えたダンス・パフォーマンスを披露する予定だそうです。
華奢な体でしなやかにダンスをする、リアちゃんの姿を見られる日がとっても待ち遠しいばかりでやんす!
次々と新しい顔を見せてくれるリアが、今後さらに表情豊かな作品をリリースしてくれることを首長竜のような気持ちで待ちたい今日この頃です・・・